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スタートアップが「死なない」ために

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Business Insider Japan のメルマガで、アメリカの著名スタートアップ・アクセラレーター、Yコンビネーターの創業者ポール・グレアムの「死なないために(原題:How Not to Die)」というブログが紹介されていました。

読んでみたら、松下幸之助さんの『あきらめない限り、失敗ではない。』という名言と一緒だったので、メモメモ。

「How Not to Die」というポール・グレアムのブログ

Yコンビネーターの創業者ポール・グレアムさんのブログ記事なのですが、原文は英語です。

消えちゃったら残念なので、web魚拓を取っておきました。

出典元:How Not to Die |www.paulgraham.com

ブログ記事の最後に、日本語訳とアラビア語訳へのリンクが付いていました。

「死なないために(原題:How Not to Die)」というブログ

英語原文の最後にある【Japanese Translation】の先にあるのが、プログラマーの青木靖さんが2007年8月に翻訳している記事になります。

こちらもweb魚拓。

出典元:死なないために|Fine Software Writings

青木さんのサイト「Fine Software Writings」を見てみたら、「ソフトウェア開発に関する文章の翻訳」というサブタイトルが付いていて、他にも沢山の文章を翻訳してくれています。

ポール・グレアムさんの他の文章や、TED Talks の翻訳もかなりたくさんありました!

気になったTED Talks

ちょっと見ていたら気になったタイトル「子供の夢を奪う学校というシステム Seth Godin / 青木靖 訳 2012年9月 (TEDxYouth@BFS 2012)」

「学校は何のためにあるのか?」

テクノロジーによって時代が変わってきているので、特定の順序でやらなければならないという考えは地理的・時間的制約によるもので、もはや意味がありません。

教育だって何万種あってしかるべきです。

確かに!!

コメント

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